業務日誌

東京農業大学(元三重大学)教員による業務日誌です。農業経営学の見地から,食料・農業・農村・環境の問題を考えています。

2月13日(金):バタバタ感

バタバタ感が半端ない。

  • 事務手続き。1)いつもの物品購入、検収、入力、提出作業。今日処理できるものは片付ける。2)昨日の研究会でお呼びした講師謝金の支払い手続き。3)研究室予算の執行状況アップデート。
  • 予算関係で内部監査。昨日の今日なので、抜き打ちと言えば抜き打ち。
  • 修了院生マター。1)修了院生の学位記記載事項チェック。本来であれば簡単に終わるはずが、大ごとに(苦笑)。取り急ぎ、自分が直接指導している院生分は了。2)3名のうち1名の修士論文が完成したとのことで、印刷の上、大学生協に上製本依頼。が、いくつかの修正事項が見つかり、都度修正。思いの外時間がかかる。とりあえず発注まで進んだのでよしとする。残り2名。3)審査会で主査を務めた院生からの依頼。すぐに対応・了。
  • 修了院生の論文投稿作業。学内紀要とはいえ、整えるべきところは整えないといけない。四苦八苦しつつ、何とか了。
  • オンライン会議に出席。内容非公表。
  • 明後日に出発する英国調査の準備。最後の最後になり、出張申請未了であることが判明し、急ぎ手続き。
  • こういう時に限って、客員研究員2名が相次いで来室。しばし懇談(苦笑)。
  • 帰宅途中に、某店舗に行き、卒業記念品の発注。研究室の卒業生分の注文数に、スタッフさんから「学生さん多いですね」と指摘を受ける(苦笑)。
  • 学内行事の事務局作業。次年度に向けた(今年度担当としては)クロージング業務に入っている。

明後日に無事に旅立てるよう、明日もすべき作業を進めます。